安養寺
安養寺(あんようじ)は西方山報土院(さいほうざんほうどいん)と号し、
永禄十年(1567年)栄三大和尚(えいぞうだいかしょう)によって開山されたといわれています。
花と緑に囲まれ、陽当たり良好な平坦墓地というとても恵まれた環境にあります。
納骨堂・合祀墓・会館が平成17年3月に完成し、
これからの時代の高齢化・小子化さらに無縁化など、お悩みの方にも安心です。
また、納骨堂はエレベーターも完備しており、1、2階は多目的に使用できます。
充実した施設と素晴らしい環境が整った浄土宗のお寺です。


墓域

納骨堂内

山門
| 名称 | 安養寺 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都江戸川区東瑞江2-50-2 |
| 宗派 | 浄土宗 |
| 経営主体 | 西方山 報土院 安養寺 |
| 墓地形態 | 寺院墓地 |
| 交通 | 【電車】都営地下鉄新宿線「瑞江駅」南口より徒歩約11分 / 【バス】都営地下鉄新宿線「一之江駅」より京成バス小岩駅行「鎌田宿」停留所下車 徒歩約3分 |
| 特徴 | ・エレベーター完備の納骨堂など充実した施設 |
| 金額 |
|---|
◆永代使用料◆ ◆年間管理費◆ |
周辺地図
東京都江戸川区東瑞江2-50-2



