清龍院
清龍院(清立院)は、都心の喧騒をよそに静寂な緑につつまれた寺院です。
その昔清龍院は、780年ほど前より、御嶽山清龍院と呼ばれ、境内に雨乞いの松があり、日照りのたびに人々が集まり、緑を潤す雨を願い雑司ヶ谷に雨を恵むと言われていました。
また、門前にある「かさもり、薬王菩薩安置」という石碑は皮膚病に霊験あらたかであるとして、当時参拝人で大いに賑わったことの名残です。
ペット霊廟があり、ペットの埋葬・納骨・供養も出来ます。
| 名称 | 清龍院 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都豊島区南池袋4-25-6 |
| 宗派 | 日蓮宗 |
| 経営主体 | 清龍院 |
| 墓地形態 | 寺院墓地 |
| 交通 | 【徒歩】JR山手線「池袋駅」東口より徒歩15分・東京メトロ有楽町線「東池袋駅」より徒歩7分・都電荒川線「雑司ヶ谷駅」より徒歩3分 【バス】 JR山手線「池袋駅」東口発 都営バス文京区役所行きに乗車、「雑司ヶ谷霊園入口」より徒歩7分 |
| 特徴 | 過去の宗旨・宗派は問いません。 |
| 金額 |
|---|
【永代使用料】 0.42㎡・110万円~ |
周辺地図
東京都豊島区南池袋4-25-6







